明けましておめでとうございます。
パチプロとしてまた新年を迎えられる自分に嬉しいやらホっとするやらで、複雑な新年を迎えた私です。
(泣or笑・・・どっちだろ?)
2008年のパチンコは、ホントに「マジですか!?」と言いたくなるほど厳しくなったように感じる一年でした。
特に辛かったのは、
数多くの店回りしても「これは!」と思える台が見つからない
↓
それでも数多く見て回らないと優秀台を探せない
↓
ようやく見つけた優秀台でハマッて、次の日には閉まってる(泣)
↓
激しくモチベーション低下
この展開にどっぷりはまってしまった時のパチンコです。
長くパチンコを打ってると多少モチベーションが低下する時期があっても仕方ないと思うのですが、やる気がでるキッカケとなる「お宝台発見!」が少ないと・・・・・・・・ホント辛いばっかりです。
お宝台が見つかれば問題ないのですが、パチンコ業界がこんなんですから期待するのは難しいですね。
だからと言って今年も同じような立ち回りをしちゃうとミチベーションダウン→収支が上がらない&辛いパチンコとなるので今年は今までとは違った立ち回りをするつもりです。
簡単に言っちゃうと「見て回る店舗数を減らす」事で、実稼動時間を増やすのが目的です。
書けば簡単なのですが、これが今までは難しかったんですよね。
通常であれば「見て回る店舗数を減らす」と確かに実稼動時は増えますが、反対に打つ台のレベルが下がります。
この点をどうクリアするか?なんですね。
理想としては「実稼動時間UP&台レベルUP」なのですが、そこまで甘くはないでしょう。
現実的なところで「実稼動時間UP&台レベルキープ」を目標として今年2009年は、頑張ってみるつもりです。


アッシュさんはパチプロはいつからですか?
パチプロ歴を教えてください。
>>1 エミア さん
専業になってから10年ほどです。あっと言う間の10年でした。(笑)
>>2
10年で一番釘が甘かったのは何年でしたか?
またアッシュさんの家族は近所や周りの人達にアッシュさんの事をなんて伝えているんですか?
正直にパチプロをしてると言ってるんですか?
>>3 エミア さん
一番甘いと感じたのは、始めて数年後ぐらいでしょうか。
実際に甘かったと言うよりも自分のレベルUPと店の調整とが重なって良い状態だったって事ですけどね。
子供以外は皆知っています。
10年たった今でも「大丈夫か?」と心配をかけてるのは心苦しい部分です。
このサイトから勝利することを覚えました。。。
過去3年間無事に+収支になりました。
でもでも、最近はホントニ厳しいですね。
お宝台と言っても、日当3万円はない気がする。。。
あると思います。
今年は、念願の3ケタを目指します。
平日稼動を増やさないといけないかな??
>>5 ビギナーズ・ラック さん
3年間プラス収支達成おめでとうございます。 微力ながら当サイトがお役に立てたなら嬉しいです。
本文に書いたように私は狙い目を変更中です。
パチンコ店の状況が変われば自分のベストな立ち回りも変わって当然なので変化を恐れずにチャレンジしたいと思っています。
ビギナーズ・ラック さんにとって平日稼動を増やすのが良いと思われるならチャレンジしてみて下さいね。
アッシュさん こんばんわ。 お久しぶりです。 回る台にこだわってパチンコを打つようになって、年間収支3年連続 4500kオーバーです。自分では、良く頑張ったね〜私と自分を褒めてあげたい気分です(笑) がむしゃらに 突っ走ってきましたが、さすがに今年は 体力的にも限界かな?と思うことしきりです。実は50を超えた立派な?おばちゃん主婦パチンカーです。始める前は楽しんで座ったまま、稼げるなんて最高!とか思っちゃったりしてたもんで、 思いのほかきついのにビックリです。
アッシュさんは プロで打てるのは、何才くらいまでとか 思うことないですか?専業になったキッカケは なんですか? 業界の状況も 年を追うごとに厳しくなっているなか、食べるためにパチンコ続けるのも大変だろうな…と お察しします。私のまわりには、家庭を持っている専業さんはいないので、奥様も理解のある方なのだと思います。
先ほどの名無し 以前にお邪魔したみぃです。
>>7 みぃ さん
こんばんは、お元気でしたか?
>良く頑張ったね〜私と自分を褒めてあげたい気分です(笑)
これが一番ですよね♪ やはり結果が出した充実感ってのはパチンコに限らず良いのもだと思います。
体力的にはキツイのも確かです。
何歳まではいけるか?とかは全く分かりませんが、立ち回りの工夫などでカバーしながらなら結構いけるかな?とは思っています。
専業になったキッカケはリストラでしたが、軽い気持ちで数ヶ月だけ・・・・が今の自分に続いています。
ですから、若い人達には軽い気持ちではパチプロになって欲しくないですね。
嫁さんは、やはりイヤだと思います。
今の生活レベルを維持しながら、キチンとした肩書きを作る事が必要だと考えています。
なかなか難しいですが、自分で選んだ道なので次の道も自分でなんとかしたいですね。